ラリアンス プランナーのお話
【ラリアンス】
思い出を形に・・・。
そんな思いを込めたウエディングは、自分たちのスタイルに合わせて自在に変化する。
フォトウエディングも、小さな結婚式も、盛大な披露宴も、振り返れば、忘れられない二人の思い出の1ページに変わる・・・。
どんなスタイルでも、忘れられない二人の思い出の1ページ
編集者 ラリアンスでは、いろいろな披露宴のスタイルがあるそうですが。
彦坂さん フォトウエディングや小さな結婚式、和装ウエディング、さらにクイックウエディングプランからロイヤルウエディングまで、おふたりのご要望や条件に合うよう、たくさんのプランをご用意しております。
編集者 フォトウエディングもあるんですね。具体的にはどんな感じでしょうか。
彦坂さん 実際挙式で使用する音楽に合わせて、お式をするのと同じような手順を踏んでお写真を撮影していくんです。ケーキカットの写真などもあり、式の雰囲気を味わうことができます。
実際に撮影のときに新婦様のお母様がいらっしゃって、撮影する様子を見ているだけで感激して泣いていらっしゃいました。
編集者 お式の雰囲気も味わえるんですね。
彦坂さん 最初はフォトウエディングだけの予定でも、本当はお式を挙げたい、というご要望をお持ちのカップルもいらっしゃいます。そこで、できるだけ価格を抑えお式までできる「小さな結婚式」というプランを作りました。チャペルでのお式と衣裳、着付けやヘアメイク、写真などの料金が含まれています。
編集者 それは喜んでいただけるでしょうね。
彦坂さん また、お式だけの予定のカップルの方も、よくよくお話をしていくと、本当は披露宴までやりたい、というご希望があるんですね。そういったときも、あまり負担にならないような価格での披露宴をご紹介しています。
編集者 それでは、最終的には披露宴をやる方が多いのですか。
彦坂さん せっかくだから披露宴までやろうとおっしゃる方が大変多いですね。一生に一度のことですし、やはり思い出を形に残して欲しい、それを、たくさんのゲストに見て祝って欲しい、という気持ちが強いです。
そして、終わったときには、「やっぱり披露宴をやってよかった」「披露宴を勧めてもらってよかった」とおっしゃる方が多く、お勧めしたこちらも、とても嬉しく思います。
編集者 披露宴までやりたくなるような、素敵なレストランなんですね。ありがとうございました。


